2008年後期の展覧会の記録

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  会 期 展 覧 会 名 備   考
2008年 12/12~12/23 後藤 肇展-見捨てられた破片達の旅立ち  
11/29~12/8 高橋美由紀新作展  
11/7~11/17 8周年記念 大石洋次郎展  
10/27~11/5 8周年記念特別展『コレクションへの誘い』展  
10/17~10/26 宮井里夏展  
10/3~10/13 瀧谷美香展  
9/19~9/28 宮崎文子展  
9/5~9/15 星野健司彫刻展  
8/22~ 8/31 作田富幸展 ユトレヒト・シリーズ22点
7/13~7/21 セレクション展IV 海外の作家のリトグラフを中心に展示
7/4~7/12 小山まさえ版画展
-クロッキー帳から生まれたドライポイント-
  

□ 後藤 肇展-見捨てられた破片達の旅立ち
  会期:2008年12月12日(金)から12月23日(火・祝)まで 会期中12/18(木)休廊

「裸婦」
鉄、木、ガラス
h35.0Xw30.0Xd10.0cm 
「マトリュウス」
鉄、ガラス
h55.0Xw37.0Xd6.0cm 
「制止」
鉄、ガラス
h45.0Xw10.0Xd15.0cm 
「心」
鉄、ガラス
h47.0Xw10.0Xd15.0cm

「マドモワゼル」
鉄、ガラス
h31.0Xw16.0Xd11.0cm 
「初陣」
鉄、ガラス
h46.0Xw15.0Xd15.0cm 
「超人2」
鉄、ガラス
h30.0Xw22.0Xd10.0cm 
「侍」
鉄、ガラス
h47.0Xw33.0Xd16.0cm

Artist Profile:
1943年 大阪生まれ / '65 具体美術協会会員嶋本昭三に師事 / '71 渡仏 / '73 S.W.ヘイター版画工房に学ぶ /以降国内外で個展、グループ展多数 / 現在 無所属 パリ在住

コメント
 後藤さんの作品をある方から見せてもらった時、直感的に新潟で紹介してみたいと思いました。お互いタイミングがうまく合わなかったりで、あれから3年が経ってしまいました。後藤さんの作品は、鉄などの廃材が後藤さんの手と思考を通してセンスのよいオブジェとなって出現します。パリから届いた作品の数々をお楽しみいただければ幸いです。
   
-後藤 肇展-会場風景(2008.12.12~23)
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□ 高橋美由紀新作展
  会期:2008年11月29日(土)から12月8日(月)まで 会期中12/4(木)休廊

  「凛爛漫」
エッチング、一版多色刷り
45.0×30.0cm
 「バランス」
エッチング、一版多色刷り
21.0×30.0cm
「約束」
エッチング、一版多色刷り
21.0×30.0cm
「記憶になる日。」
エッチング、一版多色刷り
21.0×30.0cm

「はじまりの場所。。。」
エッチング、一版多色刷り
21.0×30.0cm
「これから…」
エッチング、一版多色刷り
21.0×30.0cm
「雨上がり」
エッチング、一版多色刷り
9.0×9.0cm
「扉」
エッチング、一版多色刷り
6.0×6.0cm

Artist Profile: 高橋 美由紀1978年 新潟県柏崎市生まれ / '01 新潟大学教育学部卒業 / '03 上越教育大学大学院学校教育研究科修了 /'03 個展(楓画廊)以後毎年 / '05 第73回日本版画協会展「賞候補」/ '06 個展(アート・デ・アートギャラリー・大阪)以後 '08 / '06 個展(美術サロンゆたか・金沢)以後 '07 / '08 個展(アートギャラリータピエス・神戸)/ 現在 無所属 柏崎市在住
コメント
 今回の作品は、作家自身が5年程前に創作した宇宙船で旅する物語がベースにあるそうです。
その物語にこめられた気持ちや感覚をイメージ出来るように色と形を選んで生まれた新作銅版
画20点での展観です。是非ご覧いただければ幸いです。
   
-高橋美由紀新作展-会場風景(2008.11.29~12.8)
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□8周年記念 大石洋次郎展
 会期:2008年11月7日(金)から11月17日(月)まで 会期中11/13(木)休廊

 「ほのほの」
油彩、キャンバス
F20
「やさしいとき」
油彩、キャンバス
M10
「あかいはなたば」
油彩、キャンバス
F4
「あかいくも」
油彩、キャンバス
SM

「はぁーる」
油彩、紙
23.0X28.5cm
「はる、きがえのとき」
油彩、紙
24.5X32.0cm
「ぽかぽかのとき」
油彩、紙
33.0X43.0cm
「ゆめみるとき」
油彩、紙
52.0X35.0cm

Artist Profile: 1946年大阪市生まれ / '69 武蔵野美術大学卒業 / '76 春陽会会員推挙 /'86 春陽展第63回展賞 / '94 個展(ギャラリー惣・東京)以後 '96, '98~'04, '06~'08 /'04 個展(楓画廊)/ '06 10人の人物像展(楓画廊)/ 現在 春陽会会員 東京都在住
コメント
 大石洋次郎の絵画には、非現実と現実の世界が絶妙なアンバランスで描かれる。幼児の様な肢体の女性が浮遊する非現実、地上に降りたときにふと垣間見せる現実。そのギャップになぜかほのぼのとした気持ちにさせられる。当画廊の8周年記念展です。大石洋次郎の世界をお楽しみ下さい。
   
-大石洋次郎展-会場風景(2008.11.7~17)
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□8周年記念特別展『コレクションへの誘い』展
  会期:2008年10月27日(月)から11月5日(水)まで 会期中10/30(木)休廊
小林裕児「Untitled」
ドローイング
20.0×14.0cm
齋藤裕紀「明るい部屋」
油彩・テンペラ
SM
佐藤恵美「サビ」
ペン・紙
18.0×22.0cm
清水美三子「初音」
岩彩、墨、箔
20.0×12.0cm

山
大下百華
「壁の中に流れる時間」
ミクストメディア、キャンバス
F6
杉原伸子「もり」
岩絵具・和紙(ボード)
36.5×51.5cm
「山」
岩絵具・和紙(ボード)
 33.4×45.5cm  2006
長沢明「Color piece3」
岩絵具・木
36.5×19.5×3.0cm

コメント
 おかげさまで当画廊は11月3日で8周年を迎えます。
 日頃からの皆様のご愛顧に感謝し、この8年間のギャラリーコレクションの中から当画廊取り扱い作家の油彩画、日本画、ガラス絵、ドローイング30点を特典付で販売致します。あの時のあの作品、あるいは初めて出合う作品もあるかもしれません。この機会にご自分のコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。
 皆様のご来廊を心からお待ち申し上げます。

Information:
出品リスト、作品資料等を用意してありますので、電話、メール等でお気軽にお問い合わせ下さい。
   
コレクションへの誘い展(2008.10.27~11.5)会場風景
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宮井里夏展-My Garden
     会期:2008年10月17日(金)から 10月26日(日)まで    会期中 10/23(木)休廊

「My Garden d-3」
アクリル、紙
35.0×35.0cm
「My Garden 12」
アクリル、紙
20.0×20.0cm
「My Garden 16」
アクリル、紙
20.0×20.0cm
「My Garden d-4」
アクリル、紙
15.0×10.0cm
「My Garden d-8」
アクリル、紙
15.0×10.0cm
「My Garden 2」
アクリル、紙
15.0×10.0cm
「My Garden d'08-13」
銅版画
40.0×30.0cm
「My Garden d '08-11」
銅版画
20.0×20.0cm
「My Garden d'08-12」
銅版画
20.0×20.0cm

Artist Profile : 1964年 宮城県生まれ / '88 多摩美術大学卒業 / '90 武蔵野美術大学大学院版画専攻修了 /'94 「現代の版画1994」(渋谷区立松涛美術館)/ '94 平成5年度文化庁優秀美術品買上 / '95 「宮井里夏 垂直の影展」(リアス・アーク美術館・宮城)/ '99 VOCA展(上野の森美術館)/ '03 個展(楓画廊)以後 '05 / 現在無所属 宮城県気仙沼市在住
コメント
 バラの魅力にとりつかれると様々な品種を栽培したくなり、しまいには何十種類も手がけてしまうのだと以前誰かから聞いたことがあります。宮井さんもその一人のようです。「My Garden」は日々移りゆく庭のイメージをアクリル画で描きとめたシリーズ作品です。今回はこの数年宮井さんが集中して制作したアクリル画を中心にご覧いただきます。
   
-宮井里香展-会場風景(2008.10.17~26)
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瀧谷美香展
    会期:2008年10月3日(金)から 10月13日(月・祝)まで    会期中 10/9(木)休廊

「もたげる」
0号/キャンバス・油彩
「黄花片」M3/パネル・油彩 「川を聴く」
A4/キャンバス・油彩
「窓紗1」
S4/キャンバス・油彩
「たわみ」SM/キャンバス・油彩 「透映」
F4/パネル・油彩
「日永の街」
F50/キャンバス・油彩
「薄群青」
F6/キャンバス・油彩
「艶めく木」
F0/キャンバス・油彩
「掠めるもの」
M10/キャンバス・油彩
「佇む朱」
SM/キャンバス・油彩
「飄」
F30/キャンバス・油彩

Artist Profile : 瀧谷 美香1979年 新潟県上越市生まれ/ '02 個展(楓画廊)以後 '03, '05, '06 /'04 新潟大学大学院修了 / '05 個展(美術サロンゆたか・金沢)以後 '06, '07 / '06 第8回雪梁舎フィレンツェ賞展「佳作賞」(雪梁舎美術館・新潟市)/ '07 個展(新潟大和)個展(ギャラリー椿GT2・東京)/ 現在 無所属 新潟市在住
コメント
 作家は一日の始まりと終わりに空を見上げ自分の在りかを確認する。覚醒しきっていない眼に飛び込んでくる朝の移ろいゆく空、一日の終わりをぼんやり包み込んでいく夕空。その含みのある色を捉えたい。
 そんな思いを新作15点に託した瀧谷さんの2年ぶりの個展です。是非ご覧下さい。
   
瀧谷美香展-会場風景(2008.10.3~13)
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宮崎文子展
 会期:2008年9月19日(金)から9月28日(日)まで 会期中9/25(木)休廊

「Two People」
ミクストメディア、キャンバス
F6
「My Bag」
ミクストメディア、キャンバス
F8
「まぶしい」
ミクストメディア、キャンバス
F8
「それぞれむかう」
ミクストメディア、キャンバス
F8
「とっても力もち」
ミクストメディア、
キャンバス、F4
「夜のパーティ会場へ」
クレヨン、紙
25.6×19.3cm
「フレーフレー」
クレヨン、紙
21.3×16.0cm
「まち」
クレヨン、紙
21.2×35.3cm
「物語りのはじまり」
リトグラフ
20.0×16.0cm
「よくのびる服」
リトグラフ
14.5×16.8cm
「奏でる」
リトグラフ
25.3×18.5cm
「in the sea」
リトグラフ
40.0×50.0cm

Artist Profile : 1971年 神奈川県生まれ / '96 第63回日本版画協会展「奨励賞」以後 '98「山口源新人賞」/'97 多摩美術大学大学院修了 / '00 さっぽろ国際版画ビエンナーレ「スポンサー賞」/ '01 個展(楓画廊)/'02 第5回高知国際版画トリエンナーレ「佳作賞」/ '06 12×12のドローイング展vol.2(楓画廊)/ '08 プリンツ21グランプリ展小品部門「ターレンスジャパン賞」/ 現在 日本版画協会会員 神奈川県横浜市在住
コメント
 無垢な子供の描く絵にドッキとさせられることがよくあります。その造形の自由さと色彩の感覚に。宮崎さんの作品を初めて見た時にそれに通じる感覚を持った覚えがあります。今回はペインティングの作品を中心に、ドローイング、リトグラフを20点程展示致します。新潟での久しぶりの個展です。是非ご覧下さい。
   
-宮崎文子展-会場風景(2008.9.19~28)
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星野健司彫刻展
 会期:2008年9月5日(金)から9月15日(月・祝)まで 会期中9/11(木)休廊

「第三ヴィーナス」
(獣頭の女立像)

鉄、鉄錆、ステンレス
座高170cm
「M・サングラスの男Ⅳ」
ステンレス、鉄台座
w25.0×d15.5×h34.0cm
「眠るサイレーンⅡ」
ステンレス、淡緑色水晶板
w9.0×d14.0×h8.5cm
「泥棒の頭
(J・ジュネの頭部)」

ステンレス
w11.5×d9.0×h16.5cm

「レダのエスキース」
鉄、ステンレス
w13.0×d17.0×h55.5cm
「産む・幼神」
鉄、ステンレス、錆
w42.0×d42.0×h39.0cm
「獣頭の女
(頭部レリーフ)」

ステンレス、握拳大
「ナルキッソス」
鉄、ステンレス
w10.5×d14.0×h25.5cm

Artist Profile : 1951年 新潟県生まれ / '76 多摩美術大学大学院彫刻専攻修了 / '83 個展「星野健司 彫刻と素描・不可思議の森」(新潟県美術博物館) / '94 野外彫刻のためのマケット100展(新潟市美術館)/ '04 新潟の美術2004(新潟県立万代島美術館) 以後 '06 / '04 個展(楓画廊)以後 '06 / 現在 無所属 新潟市在住
コメント
 彫刻家星野健司を語るときに、エロティシズムを抜きにしては語れません。初期の作品群から一貫した色艶が流れています。前回の個展では「バタイユ」や「クレメンテ」などの星野さんが偏愛する人物の肖像彫刻に取り組むことでそれを表現しました。今回は、オリジナリティ=星野健司にとっての肖像彫刻とはを問う個展です。
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星野健司彫刻展-会場風景(2008.9.5~15)


作田富幸展

    会期:2008年8月22日(金)から 8月31日(日)まで    会期中 8/28(木)休廊
  作家在廊予定日 8/23(土),24(日)

「prisoner-1」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm
「prisoner-2」
エッチング、アクアチント
12.0×9.0cm
「prisoner-4」
エッチング
15.0×10.0cm
「a hole in my heart」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm

「walking around Utrecht」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm
「walking around Utrecht-2」
エッチング、アクアチント
18.0×13.0cm
「Utrecht-man」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm
「Utrecht-girl」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm

「miss you」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm
「the memory of Jyvaskyla」
エッチング、アクアチント
15.0×10.0cm
「Dom tower」
エッチング、アクアチント
18.0×13.0cm
「floating paradise」
エッチング、アクアチント
10.0×15.0cm

Artist Profile : 1960年 山形県生まれ / '84 東京造形大学美術学部版画専攻卒業 / '85 第53回日本版画協会展「版画協会賞」('90 「準会員賞」 会員推挙)/ '04 第6回高知国際版画トリエンナーレ展「大賞」 / '06-'07 文化庁在外研修(オランダ・ユトレヒト)/ 現在 日本版画協会会員 東京都在住
コメント
 銅版画家作田富幸さんの当画廊での初個展を開催致します。作田さんは2006年夏から1年間、文化庁在外研修でオランダ・ユトレヒトで過ごしました。その滞在期間中に今回発表する連作22点が生まれました。異文化の中で過ごす作家の日々の想いがダイレクトに作品に表れています。是非ご覧いただければ幸いです。
   
作田富幸展-会場風景(2008.8.22~31)
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セレクション展IV
    会期:2008年7月13日(日)から 7月21日(月・祝)まで    会期中 7/17(木)休廊

ジーン・ケイム「南フランスの街角」
リトグラフ47.0×66.0cm
ケン・ドーン「フィジアンフラワー」
リトグラフ42.0×60.0cm
ポール・ギヤマン 「ポスター
リトグラフ52.0×68.0cm

チェリー・ブイソン
「無題」
ミクストメディア、紙
49.0×40.0cm
チェリー・ブイソン
「赤い3つの点」
ミクストメディア、紙
30.0×27.0cm
ベセリン・ダムノフ
「cosi e se vi pare」
銅版画 7.5×8.0cm
ヒリスト・ツァツィノフ
「LIVE×3」
木口木版画 10.0×10.0cm

スコット・ジョンストン「Untitled」
アクリル絵の具、紙
20.0×28.5cm
スコット・ジョンストン「Untitled」
アクリル絵の具、紙
23.0×25.0cm
スコット・ジョンストン「Untitled」
アクリル絵の具、紙
24.0×28.5cm

コメント
  今年の夏のセレクション展はFor Modern Livingをテーマに、海外の版画作品にスポットをあててみました。
ジーン・ケイム(フランス)、ポール・ギヤマン(フランス)、ケン・ドーン(オーストラリア)などの作家のリトグラフを中心に10数点を展示致します。是非ご覧下さい。
   
セレクション展IV-会場風景(2008.7.13~21)
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小山まさえ版画展-クロッキー帳から生まれたドライポイント-
 会期:2008年7月4日(金)から7月12日(土)まで 会期中7/10(木)休廊

「ピアニストの夢」ドライポイント
16.5×21.0cm
「桜の頃」ドライポイント
28.5×17.5cm
「猫カフェ」ドライポイント
21.0×17.0cm
「駅中カフェ」
ドライポイント
19.5×14.5cm

「無題」ドライポイント
15.5×27.5cm
「夢の中でも」ドライポイント
18.0×24.0cm
「浮遊」ドライポイント
22.0×23.5cm
「冬の湖」ドライポイント
20.0×20.8cm

「海」 ドライポイント 12.0×29.0cm 「鳥の木」 ドライポイント 11.5×33.5cm 「秋」 ドライポイント 4.5×9.5cm

「遊びたい猫」ドライポイント
12.0×17.5cm
「眠たい猫」ドライポイント
12.0×17.5cm

Artist Profile : 新潟県長岡市生まれ / '93 現代童画展「奨励賞」以後 '00 / '96 二科展 以後 '99  / '97 越後湯沢全国童画展「佳作賞」以後 '04 / '00 個展(ギャラリーZEN・長岡市)/ '02 個展(新潟絵屋) / '04 個展(楓画廊アネックス)/ '06 個展(楓画廊)/ 現在 無所属 新潟市在住
コメント
   小山まさえさんの2年ぶり3度目の当画廊での個展です。今回は日々描きためたクロッキー帳から版画
 作品が生まれました。刷られた作品とともに刷り終わった版も額装して展示致します。

   
-小山まさえ版画展-会場風景(2008.7.4~12)
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